HAL'S DIARY
オーナーのひとりごと。買付けの裏日記など。
きまぐれに更新しています。
  
| NHK | - 2020/09/26
- ニュースによると、NHKの受信料が割引されるという。
新しいドラマなど、ほとんど制作していないようなので、経費は掛かっていないであろう。 それなのに従来のまま受信料を徴収しているのは理不尽、一層の事半額にしても良かろうと私は考えていた。 それで、いくら下げるのかと思ったら、たかだか数百円。 あきれてしまった。 下げたという事実だけにこだわったのであろうか。
結局はNHKの職員の給料を我々国民が保障しているだけの事である。 なんだかなあ。
もっと必死に仕事をしてほしいものだ。
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| 白内障 | - 2020/09/25
- 白内障の手術をした。
実に良く見える。
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| ウイルスの事 | - 2020/09/17
- テレビのニュースで、現在インフルエンザは国内で3人しか確認されていないそうだ。
以前 研究している人に聞いた話、ウイルスには覇権があって、一つの種が爆発的に繁殖する時は他のウイルスは引っ込んでしまうと。
正にその通りかもしれない。 面白いね。
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| 営業再開 | - 2020/09/16
- 夏休み明けまして本日から営業再開です。
ちょうど涼しくなってきました。
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| 猫 | - 2020/09/15
- 19歳と3か月の猫、オーラが死んでしまった。
最後の2日間は水も飲まず、手足を伸ばし横になったままの状態で。その姿で一度も声を立てることなく徐々に冷たくなっていった。 残念ではあるがこれも神の導きであろうか。 あの世の猫世界に行き、地上で行った修行の結果を神に報告をしていることであろう。
そして再び、この地上に生まれ変わり、どこかで会えることを願っている。 楽しみにしている。
死にに行く 猫引き留める 術はなく 夜遊びの 猫戻り来ず いなびかり
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| 本の整理 | - 2020/09/14
- 休みの間に、本棚の整理をした。
本棚の外に出てしまった本を棚の中に収める。 今までも徐々に捨ててはいたが、何となく捨てられなかったクルマ関係の雑誌はすべて処分。私の愛車が掲載されていた雑誌もあったがエイヤっと、捨てた。 ステレオサウンドのビンテージ・オーディオの別冊等を除いては、雑誌はほとんど紐で結わえて捨てた。 また 若いころ読んだ大江健三郎なども、二度と読むものかと捨てた。
お蔭で、机に山積みになっていた本は収まったのだが、藤沢周平全集が机の上に乗ったままで、家人に叱られている。まあ読みながら収める事にした。
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| 営業案内 | - 2020/09/13
- 9月15日まで、当店の夏休みといたします。
よろしくお願い申し上げます、 店主
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| 愛車?シルビアの事 | - 2020/09/12
- 愛車になるはずであった、シルビアS15のオープンカー。
家に来たその日から絶不調。 コロナ状況下、この目で見ないで購入したので、いかんともしがたい。
まず オープンカーとして当然のルーフ(屋根)が開かない事が多く、また開けば今度は閉まらない。 なんとも締まらない話。 走れば、がたがたと大きな音がして今にも壊れそう。 また、足廻りが不調で路面の付き上げがひどく、よく言うところの硬い足とはちょっとちがう。 ブルーキのキャリパーが錆びていて、どうもショップの説明とは違っていて雪国の融雪剤を使用している地方で使われていた可能性が高い。 ポリマーのコーティングをしても光らない、それは塗装がヘタってしまったからであろうか? 本当に走行距離76,000キロというのは事実だったのであろうかと疑ってしまうのである。 とにかく、この車はショップとして販売に値する商品としてマトモであったのかと大いに憤るものの後の祭り。
という訳で、知り合いの修理屋さんに預けたのである。 しばらく日にちをくれと言われている状況である。 どうなる事やら。
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| 何を残しただろう? | - 2020/09/11
- 朝、テレビを見ていたら 「花は咲く」を謳っていた。
あの東日本震災の復興テーマソング。 人に生き方を教えてくれるような立派な健全な歌。メッセージソングというのだろうか? それで、歌詞なのだが、「花は咲く 花は咲く、私は何を残しただろう?」 という所があって、ちょっと引っかかった。 いや、私も「ここまで生きて来て、いったい何を残しただろう?」と考えた。
考えると、一体我々は何かを残さなければならないのか? それほど存在した事を後世の人に残さなければならないのだろうか? 歌のように、我々は 何かをしなければならないのか?
考えてみると、我々は実は誰もが多くの事を残している。 亡くなっても、家族や友人・知人の記憶に残っている、良かれ悪しかれ、それもまた残した事なのである。 何よりも、その残った足跡の積み重ねが、膨大であればあるほど、その社会の倫理観としてまた慣習として厳然として残る、それは人が残した事実に他ならない。 すなわち社会や国を作り出した事に相違ない。 そうすると私たちは「私は何かを残さなくてはならない」とがっかりする必要もない。 何かをしようとする事も大切ではあるが、単に「ただ生きる」という事の大切さは例えようもない。 我々は生きている事自体が残すという事であり、生きているだけで素晴らしいのである。 なんだか、ちょっと宗教っぽくなってしまった。残念
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| 料理 | - 2020/09/10
- ここのところ気に入っている料理。
人参と卵炒め。 人参を千切りにし、卵を合わせ炒めたもの。 味付けは醤油とみりんのみ。 簡単でもあり、意外においしい。
テレビの料理番組でない所で見たもので簡単でよい。
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